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8月号
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残したい菰野の風景 5 / 大正田
撮影/南川利郎さん(町芸術文化協会写真部会会員・茶屋の上)

御在所岳の真下、千草の扇状地で竹谷からの岩清水が湧き出してくる「池の沢」と言われた湿地帯を大正時代に耕地整理した場所が大正田です。耕地整理では中央に農道を新設して耕地としました。現在では菰野町の町名の由来となったと言われる「マコモ」の栽培地として管理されています。

 


平成23年(2011年) 8月号 No.612おもな内容

歴史こばなしが連載400回になりました。執筆者の佐々木 一さんを紹介します。
「自然の中に人々が集う、笑顔と活力のまち 菰野」をまちにの将来像に掲げた第5次菰野町総合計画を策定しました。
介護予防をおすすめする3回のシリーズの第3回目「歯つらつ健口教室」「栄養相談」の紹介です。
石原町長が日常の活動で感じたことを町民の皆さまに紹介します。第44回目の今回は「異年齢による学びあい −教える側の学び、学ぶ側の教え−」です。
健康づくりにつながる活動を人や団体へのインタビューを交えながら、町の保健師が紹介します。第5回の今回は「熱中症予防」です。
男女共同参画のキーワードを紹介するシリーズの第3回今回は「ワークライフバランス」です。
 
第15回菰野町俳句大会
災害に備えて新潟県三条市と災害時相互応援協定を締結
消防団夏期訓練
スポーツと文化のコラボショー
子ども会親善球技大会
菰野町をいろいろな角度から紹介するシリーズの一つ。当町の様々な産業の今と昔を紹介していきます。執筆は引き続き、郷土史家の佐々木一さんにお願いしています。第4回となる今回は「窯業」です。
郷土史研究家 佐々木一さんによるこの町にまつわるお話し。(毎月掲載)
今回は「村の水車小屋」です。




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