鵜川原地区の紹介

鵜川原地区は、三重郡菰野町東部に位置し、東は四日市市に接しています。 校区のほとんどは、農耕に適した土地で、本校の周りには広大な田園が広がっています。区の6つの地区のほぼ中心に本校が位置しています。

近年は北部に工業団地が造成され、また近隣には大規模なスーパーなども進出し、農村地区のイメージも変わりつつあります。 校区内の6地区は非常にまとまりがよく、学校との結びつきが強いという伝統があります。
そのような環境の中、明るく元気な子どもたちが通っています。


学校の紹介

正門の学校名表札 時計塔と桜
生まれ変わった校舎 ウコッケイとオカメインコがいる鳥小屋
体育館全景 体育館正面
体育館内部 図書室内部
校歌を刻んだ大石 大石全景
鈴鹿山脈を思わせる体育館前大石 伝統ある木製校章
菜花と鵜川原支所を臨む 新校舎航空写真(1980年)


児童数

児童数 260名

1年 2年 3年 4年 5年 6年 合計
52 42 50 41 39 36 260
※平成28年4月1日現在の人数で掲載しております。